「のんびる」情報
暮らしのそばに「弾薬庫」!? 閑静な学研都市から訴える私たちの平和な未来 呉羽真弓さん(京都府木津川市)新着!!

京都府精華町の自衛隊祝園分屯地で弾薬庫の拡張計画が発表され、昨年夏から工事が始まりました。 この動きにとまどいと不安を覚えた住民たちが地域の未来や平和についてともに考え、対話をしていこうと住民ネットワークを結成。 近年、 […]

続きを読む
SDGs
動くヒト「吃音でも夢や挑戦をあきらめなくていい社会に」 注文に時間がかかるカフェ(吃音カフェ)発起人 奥村安莉沙さん

おくむら・ありさ 幼い頃から吃音があり、人との違いに悩んだ経験を持つ。オーストラリア留学時に、夢だったカフェの店員に挑戦。帰国後、吃音のある若者が接客の夢に挑戦できる期間限定の「注文に時間がかかるカフェ」を全国で開催。 […]

続きを読む
SDGs
動くヒト「まちに寄り添い、湯を沸かす」海浜あみだ湯労働者協同組合 代表理事 新谷健太さん

しんや・けんた1991年北海道北見市生まれ。金沢美術工芸大学卒業。2017年、美大時代からの相方・楓大海とともに珠洲市に移住し、ゲストハウス「仮( )-karikakko-」を開業。 移住者コミュニティ中田文化額装店、学 […]

続きを読む
「のんびる」情報
【終了】3月28日(土)食べて応援、だけじゃない。私たちの「お米」の未来を考える

お米はなぜ高くなり、足りなくなってしまったのでしょうか? お米はどんな田んぼで、どんな人たちが、どんな思いで、どんなふうに作っているのか。 農家のリアルな話を聞くと、いまの生活や生き方を考える機会となるかもしれません。農 […]

続きを読む
事業圏外
【申込締切】3月28日(土)食べて応援、だけじゃない。私たちの「お米」の未来を考える

お米はなぜ高くなり、足りなくなってしまったのでしょうか? お米はどんな田んぼで、どんな人たちが、どんな思いで、どんなふうに作っているのか。 農家のリアルな話を聞くと、いまの生活や生き方を考える機会となるかもしれません。農 […]

続きを読む
学ぶ
【申込締切】2026年3月28日(土)のんびる読者会「いま知りたいお米と農家の話」

お米はなぜ高くなり、足りなくなってしまったのでしょうか? お米はどんな田んぼで、どんな人たちが、どんな思いで、どんなふうに作っているのか。 農家のリアルな話を聞くと、いまの生活や生き方を考える機会となるかもしれません。農 […]

続きを読む
「のんびる」情報
「いい里 いい米 いい仲間」菅野正寿さん(福島県二本松市)

コンバインハウスに書かれた「いい里 いい米 いい仲間」の文字。「わたしが書いたんです」と照れくさそうな菅野正寿さんは、山深い棚田で米、豆、野菜を育てています。ベテランの有機農家が語った「令和の米騒動」、ふるさとへの願い、 […]

続きを読む
SDGs
「案外、作れるもんだなぁ─ゆめ広がる稲の多年草化栽培 」藤宮礼子さん(神奈川県伊勢原市)

 お米が店頭から姿を消し、販売価格のニュースばかりが続くなか、知人のSNSに田んぼをやっているらしい写真が……。かつてマーケティング関連書籍の企画・編集・ライターとして忙しく飛び回っていた彼女が、いつの間にか、なぜかお米 […]

続きを読む
SDGs
動くヒト「ジョギング×ごみ拾いで、社会を明るく!」 一般社団法人プロギングジャパン 代表理事 常田 英一朗さん

ときた・えいいちろう愛知県出身。幼い頃から自然の中で遊びながら育つ。国内外で登山やクライミングをするなかで、どうしたらこの自然を残せるかと考え、大学生のときにプロギングを日本に普及させるための団体を設立。2020年、一般 […]

続きを読む
SDGs
動くヒト「森林保全から社会を変える挑戦!」 鴫原宏一朗さん(環境NGOFridays For Future Sendai)

しぎはら・こういちろう福島県郡山市出身。東北大学大学院農学研究科博士課程2年。環境NGOや生活困窮者支援団体での活動に参加。東北で起きた豪雨による土砂災害を目の当たりにして、環境破壊を伴う森林開発を止め、森林保全・再生の […]

続きを読む