「のんびる」最新号!
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大切な主食である「米」をめぐる騒動は、新しい年を迎えても収束の兆しが見えません。米が高くなると暮らしに困る人は増えますが、だからといって価格だけで問題を考えると、食卓と産地の距離が遠くなってしまう気がします。農家、市民、流通の専門家、支援団体の立場から考える、米と人との“むすびあい”とは─
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(たましぎ農園、新潟県上越市) - 案外、作れるもんだなぁ─ゆめ広がる稲の多年草化栽培
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栗林知絵子さん(豊島子どもWAKUWAKUネットワーク、東京都豊島区)
【のんびるインタビュー】
「ことばのとびら めくった先に」スギヤマカナヨさん(絵本作家)
【動くヒト】
「ジョギングXごみ拾いで、社会を明るく!」常田英一朗さん(一般社団法人プロギングジャパン 代表理事) - いい里 いい米 いい仲間 菅野正寿さん

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